C-07 新家工業株式会社株式会社

新生「ARAYA」始動開始

新家工業からファビタへ移行した新生「ARAYA」の初お披露目となり、第一、第二生産モデルを展示させていただきます。お取り扱いいただける代理店を募集しています。

自転車本体・フレーム
小間番号 C-07
住所 〒5550011 大阪府大阪市西淀川区竹島1-1
問い合わせ先TEL 0455801650
オフィシャルサイト https://araya-bicycle.com/
Instagram https://www.instagram.com/araya_complete_bicycle?igsh=dm5kMmV3OTJxcDk5&utm_source=qr
その他のSNS https://www.facebook.com/share/18dQMNUAVG/?mibextid=wwXIfr
問い合わせ先メールアドレス
問い合わせフォームURL
取り扱いブランド アラヤ スワロー マディーフォックス エクセラ

出展製品・サービス情報

スワロー ツーリスト

日本におけるホイールのゴールデンサイズである「ハチサン」こと26x1-3/8。欧州のホイール規格のETRTOでは590に相当し、スポーツの標準ホイールサイズの26インチの559,700Cの622のちょうど中間になります。ハチサンは、27.5インチにも通ずるところもあり、オールラウンドな走行感を有したホイールサイズと言えるでしょう。
Wレバー、カンチブレーキ、アルミ製フェンダーなどの仕様を盛り込み、長年ARAYAのツーリング志向もバックグランドにミドルレンジのツーリング車を提案します。

スワロー フェデラル

スポーツバイクの原点は、移動する愉しみであり、ツーリング、スポーツライディングから街乗りまで多くの意味合いを含んだ「サイクリング」につきます。
かつて、ランドナーの豪華な仕様を簡素にまとめ、サイクリングのための自転車としてフェデラルカテゴリーが提唱されました。それを現代に訳した回答がFEDになります。フルクロモリのフレーム設計に、27.5インチホイールを履き、デイリーユース時点からサイクリング楽しめる相棒としてFEDを提案します。

スワロー マイクロスワロー

時代的に高度経済成長期が終わり安定成長期へ移行された頃、ARAYAブランドで5万円クラス(現在の10万円程)のドロップハンドルスポーツ車をHURRY700を発表。他社の同様モデルも含めドロップハンドルスポーツが普遍化し、それまでのドロップハンドルへの障壁が取り除かれていった時代背景の1979年に画期的な小径車マイクロハリーが発表されました。
サイクリングにも使用できる設計でしたが、コンパクト性の追求から、走行性能への若干の犠牲を生じたモデルであったことは否めません。マイクロハリーのキャラクターをリスペクトしながらも、ライディングポジションと前後の荷重配分を見直し、バランスの整ったバイクデザインを実現した、MICRO SWALLOWを提案します。